2048

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iPhoneアンドロイド勉強脳トレ2D

4.00(3)

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おすすめポイント!

  • タイルをスワイプして重ねていく、世界中で大ブームとなったパズルゲーム
  • 単にタイルを重ねるだけでありながら奥深いゲーム性が本作の魅力
  • ほかのプレイヤーとスコアを競うことができるマルチプレイも搭載

2048の攻略・アプリレポート

「2048」は世界中で大ブームになったパズルゲームで、今や色々なシリーズが配信されています。

題名だけではどんなゲームなのか掴めないかもしれませんが、ルールはとても単純でハマってしまうと抜けられないかもしれません。

ここでは、本家「2048」をご紹介し、その魅力と遊び方、攻略法を少しだけでも伝えられればと思います。

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ゲームを開始すると、4×4のマスに2枚のタイルが現れます

このタイルを上下左右にスワイプする(なぞる)と移動するのですが、同じ列にあるものは一緒に動いてしまうのが後々難しいところでありミソです。

タイルを1回動かすと今度は1枚ずつ新しいタイルが出てきます。

現れる数字は「2」か「4」のランダムで運次第となります。

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そして同じ数字がたてよこで隣合っていると、移動させたときに1つのタイルになってしまいます。

要は足し算です。

このように同じタイルを合わせていって合計「2048」を作るのがこのゲームの第一目標です。

つまり2048にするには1024のタイルを2枚、1024を作るには512を2枚、512を2枚作るためにはと、案外頭を使います。

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「なんだそれだけ?」と感じてしまった、もしくは算数に苦手意識があるという方もいるかもしれません。

ですが「2048」は慣れてしまうまでが勝負、スワイプした時に鳴る「コロン」という音も心地よくて手が止まらなくなります

しかしその内、マスがタイルでいっぱいになってくるので自然と考え込んでしまうでしょう。

案外、適当に動かしてみると上手くいくかもしれません。

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個人的な攻略法は、「2048」を作る場所を予め決めておくことです。

私は左端の一番上に置きます。

そうすれば周りのタイルを動かす指標になりますし、せっかく「1024」が2枚できたのに別々の場所にいる事態を避けることができます。

まずは「2、4、8、16、32、64」を2枚ずつ合わせ、「128」を作りましょう。

なるべく一番大きい数字は動かさず、固定させておくのがコツです。

全マスがいっぱいになるとゲームオーバーになります。

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あとは繰り返し作業になるのですが、先程も述べたとおり次第に空いているマスが少なくなります。

その中で同じタイルを2枚ずつ生むのはなかなか頭を使います。

ですが「128」から「256」、「256」から「512」、「512」から「1024」ができたときの喜びは、他のパズルゲームにはない代物です。

そしてついに「2048」に到着したときの達成感を、ぜひ味わっていただきたいです。

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しかし「2048」はあくまで第一目標、続いての目標は「4096」、その次は「8192」と永遠に続いていきます。

気の遠くなりそうな数ですが、「2048」を達成したあとならば自然と挑戦したくなるはずです

目標を達成したあとは、誰かに自慢したくなるかもしれません。

繰り返しになりますが、「2048」はゲーム性に慣れて自分のやり方を掴むまでが大きなポイントです。

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ある程度楽しめてきたら、チャレンジとマルチプレイにも挑戦しましょう。

チャレンジは限られた移動回数で指定されたタイルを作っていきます。

レベルを追うごとに制限が増えていくので、ここはあまりてきとうに動かせません。

マルチプレイは、友人や他のプレイヤーとスコアを競うことができます。

腕の見せ所ですね。

シンプルながらも奥が深い「2048」は、世界中で中毒者が続出したといわれています。

世界新記録のスコアを出すのはあなたかもしれません。

ぜひプレイしてみてください。

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2048のレビューをピックアップ!

2048というのは、4×4の16マスの上で数字を動かしてどんどん数を大きくするというシンプルなゲームです。

そしていくつか単純なルールがあって、一つ、一マスの移動はできず、右に移動ならすべての数字が右の端まで、上ならすべての数字が上の端まで移動するということ。

二つ、同じ数字がぶつかればその数字を足した数に同じではない数字なら数字同士はぶつからずそこで動きが止まってしまうというこということ。

三つ、一度動かすたびに空いているマスに2か4の数字が出てくるということ。

四つ、動かせなくなったら終わり

これだけです。

すごくシンプルなゲームであまり見た目は面白そうではなかったのですが、実際にやってみるとどはまりします。

周りの人とどちらが高いスコアが出せるかを比べるのも面白いですし、逆に誰が一番低いスコアが出せるかというのも面白いです。

かなり運と実力の両方が必要なゲームで、なかなか難しいです。

コツがあるのですが、それを見つけないと高得点は難しいです。

初めての人はまずはスコアを気にするよりも、タイトルの数字である2048を作れるようになるよう頑張ってください。 ちなみに数を10回合わせると2048になりますが、これを作るのはかなり難しいです。

2015/01/23

暇つぶしNo.1ゲームだと思います。ゲームは隣り合う同じ数字を足して、2048を作るゲームですがこれが単純なのに、難しくてちょっと時間があると遊んでしまいます。最近の凝ったゲームではないので、最初はつまらなそうと感じてしまいましたが、やってみたらついついやってしまう不思議なゲームです。

実にシンプルなゲームではありますが、奥が深くて、上手く数字を動かしながら足して行かないと、動くマスが無くなりゲームオーバーになってしまいます。普通のゲームは、ゲームオーバーになってしまったら遊べなくなりますが、ゲームオーバーになっても遊ぶことが出来るのも良い所だと思います。

ゲームには他にマルチとチャレンジプレイがあり、マルチプレイは2~4人で大きい数字を作るというゲームで、チャレンジは規定回数動かして、指定される数を作るゲームなので、これもまた面白くてはまってしまいます。

数を足しながら、2048を目指しハイスコアを狙うのもありですし、チャレンジで指定をクリアして行くというのも、面白くなっているゲームで、シンプルなのに楽しめる要素がたくさんあります。

ちょっと暇つぶし、時間の空いた時には最適のゲームになっていますし、数を足して行くゲームなので最近の複雑なゲームは苦手という人も楽しめると思います。

2015/01/26

最初に2048を起動させた時に思ったのは、つまらなそうでした。とりあえず1回遊んでみるかという感じで、ゲームには期待していませんでしたが、遊んでみたら嘘のように面白くて、すぐに消そうと思っていたのにいつの間にかハマっていました。

2048というゲームはマスの中の隣り合う数字を足していって、数を大きくして2048を目指すというものなんですが、これが意外と難しくてはまります。

ゲームオーバーになっても何度も遊べるので、頭りより早く指がコンティニューを押してついつい続けてしまう中毒症状があります。数字を足して動かして、足していくだけのシンプルゲームなゲームなのに、こんなに面白いとはという感じです。最近のスマホゲームのような複雑なゲームルールではないので、何度か遊ぶルールを理解する事が出来ますし、ゲームオーバーになっても遊べるのも嬉しい所で、課金することはありません。

2048を目指す以外にも、マルチプレイとチャレンジというモードが用意されていて、マルチは複数で高得点を目指すモードで、チャレンジは規定回数で、指定された数を作るモードになっていて、これも以外と難しくて面白くなっています。

最近のスマホゲームのような派手さは全くありませんが、シンプルな内容でとても面白いゲームになっています。

2015/02/18

事前登録中のスマホゲーム!